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海の部

 投稿者:実釣部隊2013報告  投稿日:2013年11月28日(木)13時22分48秒
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K港にて 1430-1730
12時過ぎ上州屋でアミコマセ3キロ購入後、高速にて現地到着。
18尺ノベ竿で二連結バカ出し
土曜日とあって混雑していたが、お盆に釣ったポイントの先端に空き有り入る。
ただ、誰も全く釣れてない様子。。
氷っているアミコマセを削り取るようにしてカゴに詰め2時30分過ぎに第1投、、、
アタリが全くないが、足元には幼い海タナゴがコマセに群がる。。深いタナまでは追って来ない。竿先を見ると手前は底に着いてるかんじ、右手は魚道なので深くなる。
日没が迫った16時過ぎに何やらさわったと思ったら幼い海タナゴがかかり、夕まずめに期待し続けてると、、18センチのアジゲット!
暗くなっても続けたが、その後アタリはなく、帰る準備にかかり残ったコマセに水を加えバケツ洗いがてら海にまく。
何分かたってから、コマセ無しで釣ると18センチのアジゲット!
どうにか母子2人分のオカズ2匹確保できたので、気持ち良く帰宅できた。

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前日、2キロのアミコマセが残ったので、釣行。
O港にて 1400-1700
18尺ノベ竿で二連結バカ出し、下はトリックにした。

お初の港なので駐車場に停めてまず、偵察。
人が多く、手軽なポイントは占められている。
地元風のノベ竿師がトリックで船影を狙い仔アジゲットしているのを目撃。
対岸の船影か右手狙いと決め、クルマを走らす。
結局、船影はやめて、右手に入る。対岸は水通しの良さそうな堤防で投げサビキなどの釣り人がギッシリいる。
アミコマセ(まだ氷っているとこがあり、びっくり。。)を詰めて、トリックにもこすりつけ、第1投、、、
少し経って、何かのアタリがあったが、空振り。ここも小さな海タナゴが多い。
あとで分かったが、ほぼ竿なりで底に着いてた。
ここで、大物が掛かり、グイーンと重たい引きが竿に伝わる。。が、ためてると、バレた。
何だろう?WEBではボラが多いとの事だか、ヒラメかもね。
その後、日が陰り始めたころ、イワシとサッパのチビコンビで、オデコは脱出。
対面でも投げサビキで2点がけしてる。。
リリースして続けてると、20センチ位のサッパが釣れ、12センチ位の豆アジも続く。
だが、手返しを早くしようとトリックを外したのが悪かったのか、それまでとなった。
アミコマセは今日は大分使ったつもりだったが、少し余った。足元のコマセを洗い流し、サッパもアジもリリースし、帰路についた。

 
 
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