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「インプット」に思う~その2(49日目/28日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月19日(土)23時26分3秒
編集済
  31日目/10日目とは逆に、
今度は、「インプット」後に"軽さ"を感じました。

"何かが、いつの間にか無くなった"
とでも言い換えられるのかもしれません。

やはり、念のため体重の計測を行ってみましたが、
増減は特に見られませんでした。


おそらくですが、
一考に値する出来事であるように思っております。
 
 

CDに思う(48日目/27日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月18日(金)23時51分22秒
  普段活用させていただいているのは「訓練CD」ですが、
今日は「修得CD」の方を久々に拝聴いたしました。


時々、システム全体を再度見直すためにインプットをすると、
アウトプットにあたる訓練にも、よい影響を与えてくれるように思います。
 

ページめくりに思う~その2(47日目/26日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月17日(木)23時40分13秒
編集済
  先に記したやり方から、また少し変わってきました。


特に、
・ページ間のズレをつくること
・肘を引く

この二点をポイントとして行っていたのですが、
肘を引くことの方は、
左肩甲骨を内側に寄せることへと意識が移ったように感じます。


こうなることで、より余裕を持ったページめくりができるため、
毎秒2ページまでは、非常に楽になりました。
 

耳の位置に思う(46日目/25日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月16日(水)23時16分58秒
編集済
  「耳は、こんなに"前"にあったのか・・・」


訓練を行っていない時も、後頭部に意識がある状態へと変わってきたため、
今までより、だいぶ後ろの方からものを見ている感覚があります。

また、
"目"(=後頭部で見ているような状態)と耳の境が、
ハッキリしなくなることもあります。
 

半分が経過(45日目/24日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月15日(火)23時18分28秒
  「三週間後プレゼント」のCDをいただいてからも、
21日が過ぎました。

この先も、日々の変化を感じつつ、
淡々と訓練を行っていこうと、思いを新たにしております。


22日目~45日目の間も様々な氣づきがありましたが、
ここ最近では、

・通常の状態でも、目よりも後頭部に意識があるようになり、
また、"本を読んでいる自分を観ている"感覚が頻繁に出てくる。

・自働調整のためなのか、
背骨がポキポキと音を鳴らすことが多い。

この二点がとりわけ印象的でありました。
 

速読とjazzのあいだで(44日目/23日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月15日(火)00時00分30秒
編集済
  一昨日、久しぶりにライヴにお邪魔した後、
何か、身体の深いところからの"力み"が浮かび上がってきたため、
昨日は全身に疲れにも似た感覚を持ちながらの一日でした。

おそらく、
長谷川先生に「ご決意」がおありであったことと、
無意識のうちに、"全脳的な鑑賞"を行っていたことによるのではないかと思います。

ただ、
この"力み"が速読の訓練を通じて和らいでくる時、
更なる大きな変化が訪れる予感さえするのです。

新たな分岐点を迎えたのかもしれません。


ちなみに、昨日のアウトプット(=一昨日のインプット)は、
岡田暁生『音楽の聴き方―聴く型と趣味を語る言葉』でした。

この本を選択したのは、
そろそろ、多少なりともまともに"音楽を語れる言葉"を欲していたため、
全脳速読法のような「型」を探していたことが理由です。

また、以前にも挙げた
ピエール・バイヤール(著),大浦 康介(翻訳)
『読んでいない本について堂々と語る方法』
について触れられていたのは、
偶然であり驚きました。

そして、内容はほとんど覚えていないのですが、
岡田暁生監修『ピアノを弾く身体』
をかつて読んだことがあったのを思い出すに至りました。


自分にとって、
jazzはもちろんのこと、音楽と速読の訓練にはとても相乗効果があるようです。
 

長谷川先生へ

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月14日(月)23時33分5秒
  コメントを頂戴いたしまして、ありがとうございました。


毎回、自分の新たな感覚の芽生えに驚かされており、
昨日も非常に楽しみにしておりました。

今後もまた、
色とりどりの音が響きあう場を共有させていただけたらと存じます。
 

いやいや

 投稿者:淨潤  投稿日:2009年12月14日(月)20時30分17秒
  皆さま、お久し振りです。
いやいや、「ぃC’z」さん、素晴らしい深化だと思います。
(昨日もライヴでは有り難うございました。)
皆さまも、講座で申し上げましたように、「ぃC’z」のように日記如く書いて、もちろんOKですので、遠慮なくどうぞ!
 

「超読」に思う(43日目/22日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月13日(日)12時58分35秒
編集済
  「超読」も、「触読」と同様に、
「準備」と「本の選択」との関係によって感覚しうる読み方
なのだろうと思います。


"本を見ただけでわかる"ためには、
"本を見る前からわかるための、必然性がある"
という感じでしょうか。
 

「触読」に思う~その3(42日目/21日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月13日(日)08時26分11秒
編集済
  http://8505.teacup.com/sokudoku/bbs/431の続き)

無意識的に望む本の内容は、「準備」によってある程度その方向性が決まっており、
そして、触れる本に"予め感知した"ことがその通り記されている
これが大まかな流れなのでしょう。

決して、本に触れることが先で、内容が判別可能であるというような"当てもの"とは異なり、
選択の必然性(内容)を感覚した後で、"確認する"という読み方が「触読」なのだと思います。


「読む本を選択する」とは何か。
この問いがあってこそ、感覚的な"読書前の読書"の可能性が拓けてくる
ような氣がいたします。
 

「触読」に思う~その2(41日目/20日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月12日(土)00時06分58秒
編集済
  http://8505.teacup.com/sokudoku/bbs/430の続き)

なぜなら、
"その本"を選ぶことに、必然性があると考えられる
からです。

普段、読む本をどのようにして選んでいるでしょうか。
好きな作家の著書だから、話題の本だから、人に薦められて、・・・等々、
いろいろと理由は挙げられると思います。


しかし、全脳速読法の訓練という観点からすると、
それらは、あくまで後付けのものに過ぎないのかもしれません。

「引き算的思考」(小冊子「健康法のエッセンス」より)をするならば、
選択の必然性は、「準備」によって生じることになるのです。


先に、"力を抜く"というよりも、むしろ"力が入っている"ことに氣づくのが「準備」の本質であり、
また、その浮かび上がった"力み"を取り除くことが、読書の「目的」であると述べました。

また、
全脳速読法の訓練の効果は、「読み進める」→「読む」+「進める」→「飛び込んでくる」の順で感得され、
常に"動いている"状態が基本であるため、"力み"は新たに生じるものと推察できます。

それゆえ、「目的」の達成は一冊(一度)で全て可能であるとはいかず、
ある本に万能を期するそのような思いも、新たな"力み"となる可能性すらあるのです。


以上のことから、

「準備」は、これから読もうとしている本のためにありつつも、
広義には"その次に読む本"にまで効力が及ぶのではないかと思われます。

(http://8505.teacup.com/sokudoku/bbs/432に続く)
 

「触読」に思う(38~40日目/17~19日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月10日(木)23時26分15秒
編集済
  「触読」は、意識と無意識の流通の程度をはかる上で、
一つのバロメーターになるのでしょう。

ただ、実際のところ、"触れて読む"というよりは、
むしろ"触れる前に読めている"に近いのではないかと思います。

手で触れることは、いわば確認行為に過ぎないのかもしれません。


(http://8505.teacup.com/sokudoku/bbs/431に続く)
 

「アウトプット」に思う(37日目/16日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月 7日(月)22時58分35秒
編集済
  「指の杖」の効果を、再認識いたしました。  

「準備」に思う~その2(36日目/15日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月 6日(日)23時48分52秒
  「準備」によって、
普段は氣づかない"力み"を浮き彫りにするのならば、

「目的」は、それを取り除くことにあるのでしょう。


「目的」に沿って「準備」があるのではなく、
「準備」が「目的」をつくり出すのだと思われます。
 

「準備」に思う(35日目/14日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月 5日(土)23時43分7秒
編集済
  「準備」とは、

リラックスした状態づくりというより、
"混乱"への誘いなのかもしれません。

すなわち、単に「インプット」の前に無駄な力を抜いておくのではなく、
"既にある力み"に氣づくために行うことのように思うのです。
 

新たな分岐点(34日目/13日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月 4日(金)23時47分13秒
編集済
  衝動にも似た、学習意欲の高まりを感じました。

折を見て、
一度に複数冊の「インプット」・「アウトプット」の訓練を
行ってみようと思います。
 

「ページめくり」に思う(33日目/12日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月 3日(木)23時23分33秒
編集済
  通常、「バラバラ」を行う時、
左手の親指は、本の側面の真ん中もしくはそれよりも下に当てているような状態にあると思いますが、

毎秒2ページまたは1ページくらいになったら、
時折ページのめくり方を変えてみてもよいのかもしれません。

なぜなら、「読み進める」という今までのスタイルが、
「読む」+「進める」に分けられることを体感し得るため
です。


具体的には、

・見開き左側のページ中央あたりから、
手首に力が入らない程度に圧を加え、左斜め上に向かって左手親指を滑らせる。

・左手人差し指でページをめくり、最後に左手中指で後押しをするような感じ。

・ページをめくる時は、
手首を返そうとするのではなく、肘を引くように意識する。
残り二本の指は、めくった次のページを上から下に滑らせる。

あくまで一例ですが、現在はこのようなやり方で行っています。


ポイントは、左手親指を左斜め上に向かって滑らせて、
他のページとの"ズレ"を意識的につくることにあります。

これにより、
"差異がスピードを生む"ことを認識しやすくなるほか、
「バラバラ」のスピードを落とした時も、変わらず目が「読む」に
集中できる効果も望めます。


また、

単に親指を本の側面に当てている状態に比べ、左手全体を使うことになり、
より細やかな感覚を育むことにもつながるような氣がいたします。
 

嗅覚の変化(32日目/11日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月 2日(水)23時31分20秒
  匂いがとても氣になります。

訓練用CDの匂いまでも。
 

「インプット」に思う(31日目/10日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年12月 1日(火)23時22分0秒
編集済
  ここ数日、「インプット」後に何か"重量感"のようなものがあるので、
一応ですが体重計に乗ってみましたところ、特に体重の増減はみられませんでした。

もう少し性能のよいもので試したら、結果も違ってくるのかもしれませんが。


いずれにしろ、
"受容器たる自分"というものを感じるのは確かです。
 

本日で一ヶ月(29,30日目/8,9日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年11月30日(月)22時21分22秒
  本を速く読めるようになること以外の変化も始まっているようです。

音の聞こえがよく、また匂いに敏感になっています。
 

訓練を継続するために~その3(27,28日目/6,7日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年11月29日(日)12時21分10秒
編集済
  (http://8505.teacup.com/sokudoku/bbs/420の続き)

ただ"加速する"ことが目的であると、そのスピードに見合うだけのバランス(=理解力)を常時保たなければ、"転倒"の危険性が増し、訓練の継続がままならなくなることも考えられます。

それゆえ、アプローチを変える必要が生じます。
すなわち、やみくもにペダルを高速回転させるがごとく「足す」ことを望むのではなく、バランスを保ちつつ結果的にスピードも増すような、「引き算的思考」に基づいた方法を採ります。
(「引き算的思考」については、小冊子「健康法のエッセンス」を参照)


従来の読書は、言わばペダルを漕ぎながら進もうとするものなので、まずこの見直しを行い、「飛び込んでくる」へと切り替わる前の段階として、「読み進める」が「読む」と「進める」に分けられることに注目いたします。

「進める」のは、手や指にまかせればよいのです。
これにより、予め"進んでいる状態"から始められるので、眼の負担は軽減され、「読む」(「バラバラ」や3D眼などがこれに相当)に専念できます。


実際には、

・「バラバラ」を行い、内容は理解できなくても、文面の観察(「読む」)はできることに氣づく。黒色の濃淡くらいはわかる。

・段々とスピードダウンし、ページ全体、行全体と視野に入ってくる。行の一番上と下の文字が濃く見えてくることも。

・一行全体の把握ができれば、結果として一行読みのスピードは上がり、理解もついてくる。これに加えて、自分なりに全脳速読法を行う。

このような感じで変化の過程をたどってきたように思います。


初めの三週間は、本格的な全脳速読法に入る前に、まず今までの「読み進める」方法が、「読む」と「進める」に分けられることを集中的に体感するための期間であったのかもしれません。
 

訓練を継続するために~その2(26日目/5日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年11月26日(木)22時49分48秒
編集済
  (http://8505.teacup.com/sokudoku/bbs/419の続き)

大事なのは、
"ペダルを使って、漕ぎ出そうとはしない"ということです。

では、どうやって進むのか?

進もうとすることも、しなくてよいのです。
なぜなら、自転車を動かさずとも、自転車は"動く"のだから。

具体的には、
・ごくゆるやかな下り坂を活用する(安全に充分配慮した上で)
・足で地面を蹴る
この内のいずれかを選びます。

漕ぎ出すことはしなくても、進めることはできる。すなわち、漕ぎ出すことから、進めることを切り離すことができるということです。
予め"進んでいる"状態から始めれば、バランスを取ることに集中しやすくなるので、結果として修得が早まります。

進めることは、他にまかせてしまえばよい。
進もうとしないことで、進むようになる。


(http://8505.teacup.com/sokudoku/bbs/421へ)
 

訓練を継続するために~受講後三週間のまとめとして(25日目/4日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年11月25日(水)23時12分48秒
編集済
  受講の前も後も、最も関心のあることに変わりはありません。
それは、"いかにして訓練を継続するか"についてです。

時間、場所、体調、方法の理解、・・・など、
必要と思われるものは、数えればいくつもあるような氣がいたしますが、
"訓練による効果の実感"こそ、一番求めていることではないでしょうか。


講座を受講する際に特に知りたかったのが、
"速く読んでいる/読めている状態とは何か"ということでした。


そして、その答えは「(文字や言葉が)飛び込んでくる」であったように理解をしております。これまで自分が行ってきた読書スタイルからの変化を示すものとして、体感的な目安となりうるものを手にした氣分になりました。

ところで、「飛び込んでくる」に対して、これまでのやり方を表すならば、「(文字や言葉、文字列を)読み進める」ということになろうかと思われます。

では、訓練の過程において、「読み進める」が「飛び込んでくる」に切り替わるポイントは、どこにあるのでしょうか。

それは、"働きかけの方向性"に関する、認識の変化であろうと思います。
読者である自分からよりも、本(文面)からの"働きかけ"が強まっているとの感覚が得られたならば、変わり始めの徴候ありと見てよいのでしょう。

また一方では、本へ向けた、読者側からの作用が段々と減っていくことで、読者にとっては"しなくてよいこと"が明るみに出るのです。


さて、この転換により、読者が"しなくなる"こととはいったい何か。

ヒントとなりそうなものがあります。
それは、"自転車に短時間で乗れるようになるためのコツ"です。

(http://8505.teacup.com/sokudoku/bbs/420へ)
 

「目的の設定」に思う(24日目/3日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年11月24日(火)23時58分50秒
編集済
  全脳速読法というシステムにおいて、
「目的を設定する」ということの重要さは、どのように理解するといいのか。
この問いへの答えを導き出す上で、感覚的にわかりやすい適当な例として、
塗り絵について少し考えてみたいと思います。


突然ですが、塗り絵を上手に行うコツとは何でしょうか。
それは、"縁取り"にあります。


まず、色のついていない絵か、自分で好きな図形を描いたものを予め用意し、スピードを落とさずにできるだけ速く塗ります。
その時の状況を慮ると、おそらくは多少なりともはみ出したり、はみ出さないことに終始氣を使っているのではないかと思われます。


次に、新たに絵か図形を用意し、今度は塗り始める前に"縁取り"をするとどうなるのか。
先のようなスピードで行っても、ずっと楽に終わらせることができ、とりわけ周縁部に差しかかった時にも、あまり躊躇なく塗り進められることに氣づくことが予想されます。


要するに、"縁取り"(=目的の設定)を最初に行うことで、塗るという行為が自然と"完成に向けたもの"となる一方、事前に何もせぬままにいきなり始めることで、"はみ出さない"(=目的に必ずしも沿わない)行為に多くを費やすことにもなりかねないのです。


ここから、速読法に話を戻します。
上記の例示により、「目的を設定する」ということは、単にシステムの手順として「アウトプット」の前段階にあるのではなく、無意識的な方向づけを「アウトプット」に施すために必要であるのだと言えるのではないでしょうか。


それゆえに、「インプット」の後に、読書をした感じが得られないのは当然のことであり、「アウトプット」(="縁取り"をした後に塗る)をすることによって、「インプット」(="縁取り")の効果を実感するという関係にあるのです。同様に、"なじみ"をつくるために行う「バラバラ」も、「アウトプット」があってのものだと考えられます。
 

23日目/CD到着から2日目

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年11月23日(月)23時10分2秒
  今日が、何かの分岐点となるのかもしれません。

これまでよりも、空間的な拡がりを強く感じました。
 

御礼

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年11月23日(月)22時58分37秒
  長谷川先生、事務局の皆さま。

昨日、CDが届きました。
お送りいただき、ありがとうございました。

早速拝聴し、これまで自分なりに行ってきた全脳速読を見直す中で、
修正した方がよいと思われる点をいくつか見つけることができました。

今後の訓練においても、多いに活用させていただこうと思います。
 

3週間経過(21,22日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年11月22日(日)20時27分38秒
編集済
  昨日で一つの区切りとなりました。

いよいよ本格的に全脳速読法の訓練に入ります。
 

受講後20日目

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年11月20日(金)22時39分33秒
  21日目という区切りを前に、

"文字(言葉)が飛び込んでくる"ということに関して、
体感的な理解が大きく進んだような氣がいたしました。

明日は、少しまとめのようなことができたらと思います。
 

訓練続いています(19日目)

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2009年11月19日(木)23時42分52秒
編集済
  先月の31日に受講した者です。
講座では大変お世話になりました。

今月1日からの19日間は、訓練用CDに沿ったエクササイズと、
自分なりに全脳速読を淡々と行ってまいりました。

掲示板に記録を残すのは、いささか気恥ずかしいのですが、
本日より、少しずつ書き込みを始めてみようかと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

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〈これまでで特に印象に残った本〉

1.W.ティモシー ガルウェイ(著),後藤 新弥(翻訳)
『新インナーゲーム―心で勝つ!集中の科学』


2.ピエール・バイヤール(著),大浦 康介(翻訳)
『読んでいない本について堂々と語る方法』

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1は「コーチング」の本であり、「学習論」ないし「上達論」でもあります。
シリーズとして、他にも数冊発刊されています。

また、
「氣道の学校」・「全脳速読法(というシステム)」にご関心のある方も、
一読されるとよいのかもしれません。

関連URL:
http://allabout.co.jp/career/management/closeup/CU20050330A/
http://allabout.co.jp/entertainment/jazz/closeup/CU20071119A/
http://allabout.co.jp/entertainment/jazz/closeup/CU20071119B/
http://allabout.co.jp/entertainment/jazz/closeup/CU20071119C/


2は「読書論」について書かれたものです。
講座では、長谷川先生がショウペンハウエルの『読書について』を
挙げておられましたね。

個人的に、読書"論"が好きであることと、
読書"術"ではなく、全脳速読法という"システム"について学んだため、

"読書をした後の自分(の状態)"について少し考えるべく、
この機会に読んでみました。

ただ、この本はハードカバーであるため、
訓練向きではないようにも思います。
 

もうすぐ3週間!

 投稿者:角川 彰弘  投稿日:2009年11月18日(水)00時19分46秒
  ぷる様、お返事遅くなってしまい申し訳ありませんでした。

素敵な感想ありがとうございました。

「仕事と太極拳と氣道のトライアングル」素晴らしいです。

すごい相乗効果がありそうですね!

また何か気付かれたことがございましたなら、是非ご投稿ください。


他の受講生の皆様はいかがでしょうか?

どうぞ、ご遠慮なくこの掲示板をご活用下さいませ。


もうすぐ受講後3週間。皆様のお手元に素敵なプレゼントが届きます!

楽しみにお待ち下さい!
 

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