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「春を迎える」ということ

 投稿者:ぃC’z  投稿日:2010年 3月31日(水)23時59分3秒
  通報 編集済
  昨年の秋から冬にかけて、そして現在に至るまで全脳速読法と
共に過ごしてきたこともあり、
一月から三月の間は、「春を迎える」ということを、
心身のダイナミックな変化をもって、頻繁に感じていたように思います。

また、その変化の大きさには、少々驚きもありました。


簡単に振り返ってみますと、

・一月:
心身の変化が顕著にあり、よい一年のスタートとなる。
講座受講後90日目が経過。

特に後頭部が動くような感じ
http://8505.teacup.com/sokudoku/bbs/453

がして以降は、

「挟む」)→「つながる」「削ぎ落ちる」
http://8505.teacup.com/sokudoku/bbs/455
http://8505.teacup.com/sokudoku/bbs/465

というような、「本を読む」ことが、より直接的に身体の変化へと至ることを実感する。

「遅読」の重要さに思うことも多くあった。


・二月:
本格的に全脳速読法の訓練を開始してからも、90日が経過する。
自動運動を無性にしたくなることが増え、運動の出方にも大きな変化があった。

『男本』を拝読し、

「"操点"としての速読」
http://8505.teacup.com/sokudoku/bbs/474

という捉え方の可能性を思う。


・三月:
二月と同様に、自動運動を無性にしたくなることが増える。

体調を崩し、個人指導をお願いしてからは、
「楽しい」「ワクワクする」といった気持ちで過ごすことが多くあった。


今後も、様々な感覚を味わえることを楽しみにしたいと思います。
 
 
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