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> No.892[元記事へ]
紅葉郎さんのも読みました。
お二人とも長年散々椅子を聴きこんで、楽器も同じようなプレイが出来るからこそ、書けるんでしょうね。確かに色々な感想は作品に深みを与えると思います。ただ、私はこだわりを持たないのがこだわりなので、欲張りだなーとも思いました。求めすぎっ!みたいな。贅沢だっ!みたいな(笑)
わじわじ。今回の作品で(主に歌詞)天才でもあり一人の人間でもあるなとしみじみ思いました。
ガリヴァーさん
教えていただきありがとうございます。にも関わらず相変わらず分かるような分からないような(すみません)。今は未来浪漫派以外の音楽を聴く時間が勿体ないので、後日改めて聴いてみますね。
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